北九州市議会議員 佐藤しげる
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佐藤しげる事務所連絡先 093-383-0279

命を守る・生活を守る

コロナに勝つ

プロフィール

●生年月日:昭和32年12月28日

●足立小学校、足立中学校、小倉商業高等学校を経て八幡大学(現九州国際大学)卒業

●所属 自由民主党 自民の会

●平成21年2月 北九州市議会議員 初当選 教育水道委員会 副委員長

●平成25年2月 北九州市議会議員(2期目)当選 環境建設委員会 委員

●平成27年2月 建築消防委員会 委員

●平成27年3月 議会運営委員会 委員長

●平成29年2月 北九州市議会議員(3期目)当選 教育文化委員会

●平成31年3月 建設建築委員会

●主な役職
足立小・中学校PTA会長/元小倉北区小学校PTA連合会会長/保護司/足立バトミントンクラブ顧問/福岡県立小倉商業高等学校 同窓会 紫水会会長/日本ボーイスカウト福岡県連盟北九州 第55団育成会会長/福岡県冷凍空調工業北九州支部 顧問/鍛冶町・堺町を明るくする会 顧問/NPO法人 サポートハウス小倉 理事長/小倉薬剤師政治連盟 顧問/北九州地域環境協同組合連合会 顧問/北九州吟剣詩舞アカデミー 顧問

北九州市の課題に挑む

人口減少

北九州市の人口は、ここ10年で2万人余り減っています。
平成30年の出生率は、1.61%で2040年には人口が85万人余りになる予想です。

限界集落という言葉を聞かれたことがあると思います。
このままでは北九州市も活気を失い、税収も減少、商業も衰退し、行政サービスも隅々まで行き届かない事態になりかねません。

企業・雇用創出拠点の形成

  • 創業間もない民間企業への官民の垣根を越えた人材移動やアシストツール(介護ロボットなど)の開発などにより高齢者を含む全ての世代の創業を支援するとともに雇用の創出を図る。
  • 企業の誘致や地元企業の国際ビジネスへの参入を促し、ビジネスチャンスを拡大。

子育て支援・教育環境の充実

  • 待機児童ゼロ。
  • 保育所・幼稚園施設の充実と働く人の環境整備の推進。
  • いじめのない学校、児童生徒・教師への支援。
  • 施設一体型小中一貫校の実現。
  • 幼児教育・保育の無償化(令和1年10 月実施)。

観光産業の促進

  • 観光施設の整備・交通アクセスの整備。
  • 北九州の特産物(野菜や魚介類など)の国内外へのPR。
  • 各種イベントの国内外へのPR。
  • 北九州市ホームページの充実(広くアイデアを募集)。

少子高齢化

北九州市は、95万人足らずの人口に対して65歳以上の高齢者の比率は平成26年3月末が27.2%、平成31年3月末は30.5%となっています。

この高齢者比率は、全国に20ある政令指定都市の中で最も高い数字です。
北九州市は、いわば「日本一の高齢化都市」であると言っていいでしょう。

誰もが生きがいを持ち支えあえる福祉の街

  • 地域の中でお互いが支えあえるよう地域コミュニティの強化・充実を図る。
  • 市民センターを拠点とした高齢者の生きがいづくりの推進。
  • 安心して医療・介護・福祉が受けられる環境をつくる。

先進的介護(介護ロボットの実用化)

  • ロボットやICT などを活用した先進的介護の実証・実装を行う。
  • 特別養護老人ホームやグループホームの建設支援。

高齢者の雇用

  • 「シニア・ハローワーク」の設置やロボット技術の開発などにより、高齢者が 活躍できる環境整備を拡大推進。
  • シルバー人材センターの拡充。

再犯のない社会へ

  • 日本全体の犯罪の約6割は再犯者によるものです。また出所者の約4割が5年以内に再犯して刑務所に再入所している。
  • 更生支援の為、住まいと食事の確保・就労支援事業の拡充。
  • 平成30年6月、小倉北区宇佐町に「サポートハウス小倉」を開設。
日本一住みやすい街を創る

あゆみ


      

[令和2年度]

○地元就職促進に向けた市内大学助成事業 ○市営住宅入居率向上事業 ○産後ケア体制強化事業 ○児童相談所機能強化推進事業
○歯周病検診受診促進モデル事業 ○デジタル市役所推進事業 ○市の融資制度(危機関連保証)8000万上限
○緊急小口資金・総合支援金の貸付 ○インフルエンザワクチン65歳以上無料 ○インフルエンザワクチン中三、高三。1000円の補助

      

[令和元年度]

○若者が語る北九州市の未来創造プロジェクト ○小倉駅周辺夜間景観整備事業 ○東アジア文化都市2020北九州推進事業
○豪雨災害から市民を守る緊急対策事業 ○空き家等活用推進事業 ○幼児教育・保有の無償化 ○北九州市プラスチックスマート推進事業 ○災害に強くコンパクトなまちづくり推進事業 ○健康(幸)寿命プラス2歳の推進

[平成30年度]

○ラグビーW杯ウェールズ交流プログラム推進事業 ○小倉都心地区夜間景観整備事業 ○地方創生に向けた留学生等受入定着促進事業
○市内大学生の地元就職促進強化事業 ○若戸大橋・若戸トンネルの無料化 ○放課後児童クラブ夏休み等長期休暇利用事業
○運転免許証自主返納支援事業

[平成29年度]

○北九州市未来人材支援基金設置事業○情報発信強化推進事業 ○みんなで創る「映画の街・北九州」ブランド発信事業
○魅力ある夜間景観形成事業(小倉都心地区)○クルーズ船誘致事業 ○響灘洋上風力発電拠点化推進事業 ○ロボット・IoT・AIを活用した生産性向上支援事業 ○船場町にぎわい広場整備事業

Q&A


Q.どうして議員になったのですか?
A.一人ひとりを大切に出きる市政をつくるために議員になりました。

Q.議会や事務所で、特に何に取り組んでいますか?
A.新型コロナウイルス感染症について、人口減少、少子高齢化について取り組んでいます。

Q.北九州はどんなところですか?
A.食べもののおいしいところです。熱意をもって物事に取り組む人の多い町です。

Q.事務所の雰囲気はどんな感じですか?
A.明るく和やかで、地元を大事にするという思いの強い事務所です。

Q.長所と短所、アピールポイントを教えて下さい。
A.長所は明るいところ、短所はいやと言えないところです。アピールポイントは、バドミントンが得意です。

Q.尊敬する人物は誰ですか?
A.北九州が生んだ作家、松本清張です。

Q.好きな本はなんですか?
A.五木寛之が書いた、「青春の門」です。

Q.好きな場所はどこですか?
A.ゆっくりできるので、自宅です。

Q.好きな食べ物は何ですか?
A.チヂミです。

Q.新しく始めたいことは何ですか?
A.ウォーキングです。

Q.議員をしていて、嬉しかったことは何ですか?
A.たくさんの市民と出会えたことです!

Q.日々の日課は何がありますか?
A.毎朝、事務所前で行なうあいさつ運動です。

Q.休日はどのように過ごしていますか?

A.孫とお風呂に入るのが楽しみです。

後援会

後援会写真

名称:本会は佐藤しげる後援会と称します。
住所:〒802-0017 北九州市小倉北区明和町1番26号
目的:本会は佐藤しげるの政治活動を支援し、地域社会の発展を図る事を目的とします。
事業:目的を達成するために、次の事業を行います。
   1.政治、経済、文化、教育発展のための研究会
   2.会員相互の親睦を図るための各種講演会、その他必要な事業
会員:本会の趣旨に賛同する者をもって組織します。